2008年10月 アーカイブ
最近の近状(?)を書いてみることにします。
リプトンリモーネのおまけストラップに待望の第3弾が登場!!
かわゆいリアルなお菓子ストラップ。(関連ニュース:リプトンリモーネのコラボストラップ、第2弾が登場中)私もシュークリームを手に入れました!
ローソン1個しか残ってませんでした。食べられそうなカワイイおまけはヲトメ心にぐっとくるものがありますね。
さっそく携帯電話につけているのですが、つけているストラップが、
・シュークリーム
・COACH
・好きな漫画のキャラクター
・Firefoxのロゴ
・あみぐるみの犬
とジャンルがバラバラです。
続きを読む "食べられないシュークリーム" »
MTPaginateプラグインは、Movable Typeのページ分割で有名。
php化する条件ですが、どうやらMT4以降はダメらしい...。
家のブログを現在最新の4.22にアップデートしたのを機会に、入れてみました。
記事がたまっていくと、ページ分割できないのは不便で不便で…
そのついでにメモを。
ページ分割のためのPageButeプラグインで見事成功!
ありがとうありがとう! php化しないでいいし!
長年の夢だったのー!!!
※メインページの例です!(インデックステンプレート→メインページ)
<MTEntries>の前に
<MTPageContents count="★">
(★は分割する記事数)
</MTEntries>の後に、
</MTPageContents>
<MTIfPageBefore>
<$MTPageBefore delim="<<前のページへ"$>
</MTIfPageBefore>
<$MTPageLists delim="|"$>
<MTIfPageNext>
<$MTPageNext delim="次のページへ>>"$>
</MTIfPageNext>
ここまではいいんですけど...
MTPageContents内に記述するという
<$MTPageSeparator$>
これがうまくいかない。
再構築しても「1」とでるだけで、 リンクもしないし...
<MTPageContents count="★">
<MTEntries>
<$MTInclude module="ブログ記事の概要"$>
<$MTPageSeparator$>←ココ
</MTEntries>
</MTPageContents>
<MTIfPageBefore>
<$MTPageBefore delim="<<前のページへ"$>
</MTIfPageBefore>
<$MTPageLists delim="|"$>
<MTIfPageNext>
<$MTPageNext delim="次のページへ>>"$>
</MTIfPageNext>
にいれたら見事成功!!!ヤッタネ!!ヽ(*´∀`*)ノ
「MTPageContents内に記述」というよりは「MTEntriesとMTPageContents内に記述」ですね。
ソースは次の通りに出ます。(1P目の場合)
1|<a href="〜/index_2.html">2</a>|<a href="〜/index_3.html">3</a>|<a href="〜/index_4.html">4</a><a href="〜/index_2.html">次のページへ>></a>
ちなみにリストにしたいなら...
<MTPageContents count="★">
<MTEntries>
<$MTInclude module="ブログ記事の概要"$>
<$MTPageSeparator$>
</MTEntries>
</MTPageContents>
<ul>
<MTIfPageBefore><li><$MTPageBefore delim="<<前のページへ"$></li></MTIfPageBefore>
<li><$MTPageLists delim="</li>
<li>"$></li>
<MTIfPageNext><li><$MTPageNext delim="次のページへ>>"$></li></MTIfPageNext>
</ul>
改行はどうでもいいんですが、この通りだときれいにソースがでます。(1P目の場合)
<ul>
<li>1</li>
<li><a href="〜/index_2.html">2</a></li>
<li><a href="〜/index_3.html">3</a></li>
<li><a href="〜/index_4.html">4</a></li>
<li><a href="〜/index_2.html">次のページへ>></a></li>
</ul>
うん、いいね、美しい。あとはCSSでデザイン入れれば。
「前のページへ」、「次のページへ」だけでもいいだろうし。
「前のページへ」、「次のページへ」のリストタグも中に入れちゃうから、1P目と最後のページでも空白のリストができないよ。
この調子でアーカイブページにも入れましょー。
アーカイブテンプレート→ブログ記事リストに入れると、カテゴリと月アーカイブにもページ分割が入ります。
携帯サイトは割とCSSも使用できるものもあり、私の携帯も文字サイズや色、枠線、背景など対応しています。
もちろんそれが対応していない機種もあります。
けど太字は結構対応していないんですよね。bタグも、strongタグも、CSSでも表示しません。
太字だけではなく、イタリック(iタグ)、打消し線(sタグ)、下線(uタグ)も有効ではないんですけど。
太字って割と使うと思うんですが。
ワープロのときから通常にありますし、太字は意識していなくてもあって当然な位置ですけど。
見出しタグも通常は太字になるのですが、携帯では太字になりません。
携帯サイトで太字にしたいときはbタグを使いましょう、と紹介しているサイトはありますが、実際にはあまりなりません。(一部のiモードでは表示されるようです)
ちょっと昔の記事ですが、
iモードの太字表示は復活したのか?
ともあるので、太字表示できる携帯は一部あるようですが。
少なくとも私の携帯では太字になりませんし、各社のシュミレーターでも太字表示されません。
携帯サイトをみると、確かに太字がない…。
色を変更したり、CSSで枠線をつけたりはできるのに、太字が対応していないのが多いのはどうしてなんでしょうね? 不思議です。
携帯サイトを使用するときには「太字は使えない」という意識でいたほうが良いかもしれません。
強調したい場合は色を変化させる(本文をグレーにして、強調したい部分を黒にすると太字っぽく見えたり)などほかの方法をとる必要がありそうです。
【参考先】